ラベル

釣果 (138) ルアー釣行記 (99) FishingNewItem (83) 04茶道具 (47) 文房具 (38) レビュー (31) レポート (31) 日々の感想 (31) ガシラ (31) 08秋の候 (29) BLOG (28) 稽古記録 (28) ThinkPAD (27) ショアジギング2014 (27) 07夏の候 (24) ロックフィッシュ2014 (24) 03茶花 (23) エバ (23) 02茶会記 (21) 06春の候 (21) LIFEHACK (21) google (21) 技術士受験 (21) アイデアマラソン (20) アジング2014 (20) MOLESKINE (18) 09冬の候 (17) トラウトフィッシュ2015 (17) タックル (16) RHODIA (15) 日常生活 (15) カマス (15) シーバスゲーム2014 (15) 11茶道関係書籍 (14) 資格試験 (13) 01茶道全般 (12) ToBeHappy (12) ライトゲーム(エバ)2015 (12) シーバス (11) メインライン (11) ライトシーバス2015 (11) ルアー釣行記2015 (11) 10点前教則 (10) レジャー (10) 家族 (10) 茶箱 (10) スプーンリグ2013 (10) フラットフィッシュ2015 (10) ライトショアジギング2014 (10) ロックフィッシュ2013 (10) FishingNewItem2014 (9) Point (9) スキルアップ (9) 仕事 (9) 初炭 (9) 探検MAP (9) 目標 (9) FX (9) ライトゲーム(エバ)2014 (9) ライトゲーム(カマス)2014 (9) ルアー釣行記2014 (9) アフィリエイト (8) 小習事 (8) 応用点前 (8) 書評 (8) 淡交会青年部 (8) アジング2015 (8) 13抹茶 (7) Evernote (7) IdeaPAD (7) トラベラーズノート (7) マーケティング (7) メモ術・手帳術 (7) 万年筆 (7) 工房 (7) 旅行 (7) 楽天 (7) 茶碗 (7) チニング2014 (7) ワインド2014 (7) PEライン (6) 松鶴堂 (6) 濃茶平点前 (6) 花入 (6) 茶歴 (6) 茶釜 (6) 釣果総集編 (6) エアノスXT2500S (6) ライトゲーム(アジ)2014 (6) ライトゲーム(ワカナ)2014 (6) 台目 (5) 孫子 (5) 掛物 (5) 泳がせ釣り (5) 薄茶平点前 (5) PCリカバリー (5) フィッシングツール (5) ライトゲーム2013 (5) ライトショアジギング2015 (5) BlueRunner (4) My土木遺産 (4) オンラインストレージ (4) カバン (4) サビキ釣り (4) 卯の花 (4) 淡交会高知支部 (4) 雪点前 (4) 餌釣り釣行記2013 (4) アジ (4) エルフ4000 (4) シーバスゲーム2013 (4) タチウオ (4) ヒラメ (4) マゴチ (4) ライトロック2015 (4) スキルアップ戦略 (3) 中置 (3) 大炉 (3) 小茶碗 (3) 居酒屋 (3) 水指 (3) 洗い茶巾 (3) 流し点 (3) 淡交会学校茶道 (3) 茶入 (3) 茶杓 (3) 薄茶器 (3) 薄茶棚点前 (3) 野点 (3) 釣釜 (3) 餌釣り釣行記2014 (3) ウルトラライトロッド (3) ショアジギング2015 (3) スプーンリグ2015 (3) フリームス2005 (3) DB (2) TEAM NODATE (2) ぶっ込み釣り (2) ウキ釣り (2) グルメ (2) 中長期目標 (2) 人間関係 (2) 古帛紗 (2) 土木技術 (2) 淡交会支部 (2) 濃茶棚点前 (2) 火入 (2) 生活習慣 (2) 禁煙日記 (2) 籠花入 (2) 続き薄茶 (2) 色紙 (2) 茶入荘 (2) 茶杓荘 (2) 茶碗荘 (2) 茶筅荘 (2) 菊水堂 (2) 菓子器 (2) 貴人点 (2) 透木釜 (2) 長緒茶入 (2) アメゴ (2) エルフ1000 (2) エルフ1000S (2) シーバス2015 (2) スプーンリグ2014 (2) ナイロンライン (2) フラットフィッシュ2014 (2) フロロライン (2) メジカ (2) 12着物 (1) アウトドア (1) マインドマップ (1) ライフ (1) 一輪挿 (1) 五行棚 (1) 入子点 (1) 大板 (1) 宇宙 (1) 投げ釣り (1) 振出 (1) 月点前 (1) 灰 (1) 短冊 (1) 筒茶碗 (1) 絞り茶巾 (1) 花点前 (1) 茜庵 (1) 茶巾筒 (1) 茶箱(棗・香合・茶筅筒) (1) 茶箱茶杓 (1) 茶箱茶筅 (1) 貴人清次 (1) 逆勝手 (1) 重ね茶碗 (1) 鉄瓶 (1) ECO (1) エソ (1) ショアジギングロッド (1) ジグサビキ2013 (1) スーパーウルトラライトロッド (1) チヌリグ (1) ナスキーC3000HG (1) ネイリ (1) ハタ (1) ハマチ (1) フラットフィッシュ2013 (1) ライトゲーム(タチウオ)2014 (1) ライトロッド (1)
ラベル レポート の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル レポート の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013年5月12日日曜日

楽天Edyで楽天pointをGet

 私はインターネットでの買い物は楽天カードを使っており、かつガソリン給油も楽天カードを使っています。

 それはインターネットでの品揃えが楽天市場が豊富であり、楽天カードのpoint還元率が高いためです。

 ちょっとした買い物は貯まったpointを使って、半額とかで買うようにしています、例えば4500円のものを買うときには、1500pointを使い、3000円にして買うとか・・・。

 楽天edyを今後は使い、さらにpointを貯めようと思っています。

 私にとっては、楽天pointが趣味に掛けるお小遣いを節約する良い手段になっています。
買うには少しもったいないけど、欲しい衝動をガマンできないときの援護射撃になっています。

 楽天edyをチャージするときに、楽天カードを使いチャージし、コンビニでの買い物は楽天edyを使うと以下のようにpointが貯まります。

 1万円分の楽天edyを楽天カードでチャージすることで、100point
 1万円分の楽天edyをコンビニで使うことで、50point 貯まり、合わせて150point

 月々に使用する額は想定で2万ぐらいありそうなので、普通に生活するだけで300point貯まります。

 このpointを積み重ねて、お得な買い物をしちゃいます。


 

 

2009年5月6日水曜日

楽天pointについて

【2009/04/29】

 楽天で買い物をせずに楽天pointを貯める方法ということで、以前「楽天リサーチによるアンケート」と「Infoseekのメールdeポイント」を紹介したと思いますが、その他の方法や1ヶ月に貯まるポイントを少し、まとめてみました。以下の1~6の方法で1ヶ月あたり450ポイントぐらい貯めることが出来ます。


1.楽天リサーチ
  
 ポイント数:35ポイント(3月実績数)
 内  容:楽天リサーチに登録し、送られてくるメールからアンケートに回答を行う
 リンク:http://research.rakuten.co.jp/



2.メールdeポイント

 ポイント数:73ポイント(3月実績数)

 内  容:

 メールdeポイントに登録し、送られてくるメールに貼られたリンクをクリックすると1ポイント が貰える。 ときどきメールの本文に「楽天スピードくじ」のリンクが貼られていて、あたればポイントが貰えます。ふだんは1ポイントがまれにあたるのですが、4月2日になんと1万ポイントが当たりました。(なんと1万ポイントが当たっちゃいました)

 リンク:http://pointmail.rakuten.co.jp/campaign/?s=205004

3.Infoseekポイナビ

 ポイント数:12(4月実績数) 

 内容:

 Infoseekラッキーくじ」、「楽天ラッキーくじ」、「ラッキーBINGO」、「ラッキーサーチ」をすると 抽選でポイントが貰える。当たると1万ポイントが貰える可能性がありますが、普段は当たっても1ポイントが当たるぐらいです。

 この他に「けずろっと」というものがあり、「メールdeポイント」と「4つのぽいナビ」の全てを1日 で行うとけずろっと補助券が貰え、10枚集めると「けずろっと」することができます。

 「けずろっと」に当たると楽天ポイントが貰えますが、今まで当たったのは1ポイントだけです。

 リンク:https://pointmail.rakuten.co.jp/

4.ポイント山分けキャンペーン

 ポイント数:138(3月実績数) 

 内容:

 提供されるポイントをキャンペーンに応募した人数で割って、みんなで山分けするキャンペーンがあります。キャンペーンの開催は「メールdeポイント」で送られてくるメールにリンクが貼ってあるので特に検索して探すことは、有りません。

リンク:https://pointmail.rakuten.co.jp/pointinfo/


【2009/05/02】

5.楽天カードでEdyをチャージ

内容:

 コンビニ等で買い物をするときに、Edyがあれば財布がいらず、小銭を渡したり、受け取ったり等の面倒くさい作業をしなくて済みます。Edyをチャージするときに楽天カードで行うと、チャージした金額の1%が楽天ポイントとして貰えます。だいたい7千円~1万円ぐらいチャージを行いますので、平均すると80ポイントぐらいになります。

ポイント数:80

【2009/05/06】

6.Edy de ポイント

内容:

 Edy de ポイントというのは楽天アプリを使用して、提携ショップでの買い物をEdyで支払すると、200円につき楽天ポイントが1ポイント貰えるサービスです。

ポイント数:40ポイント

リンク:http://point.rakuten.co.jp/appli/


【2009/02/21】

 最近、Infoseekのメールdeポイントをやっています。これは、Infoseekから来るメールの本文をクリックすると楽天ポイントが1ポイント貰えるサービスです。ちりも積もれば山となるということで頑張っています。クリックすることで楽天ショップのメールマガジンに登録されるので、不要なメールが来るには来ますが、定期的に楽天ショップのメール解除をやれば、そんなにうっとおしくはありません。

 その他楽天リサーチのアンケートに答えると質問回数に応じたポイントが貰えるサービスがあります。これも定期的に行うことでポイントが貯まります。

 この2つをすることで、月に50~100ポイントが貯まります。チリも積もれば山となるということで頑張っています。

2009年3月28日土曜日

ThinkPadの各モデルの特徴

関連記事

「ThinkPadを買うならこれ」を書くまえに

第1回 ThinkPadの魅力 
第2回 ThinkPadの各モデルの特徴 
第3回 使用用途から見たThinkPadの比較検討
 
第4回 各モデルの評価
第5回 最後に・・


第2回 ThinkPadの各モデルの特徴

 ThinkPadはX・SL・R・T・Wと5つのモデルで構成されています。これまでのX・R・Tに加えて、SLとWシリーズが昨年の夏にリリースされて、今の5つのモデルになりました。

 これまでのA4ノートはRとTシリーズでしたが、これにSLが加わったことでA4ノートが3種類になりました。(WもA4といえばそうなのですが、スペック等が明らかに違うので、ここでは分けて考えます。)

 LenovoのHPで紹介されているモデルのコンセプトは以下のとおりです。(LenovoのHP)



先進テクノロジーを搭載したフラッグシップモデル

 X200S,X301,W500,W700

ハイパフォーマンスモデル

 X200,X200Tablet,T400,T500

スタンダードノート

 R400,R500

SOHO・ご家庭向けスタイリッシュノート

 SL300,SL400,SL500


【違いが不明確なモデル設定】

 このコンセプトでは、SLとRシリーズの違いは普通は分からないと思います。
まして、今はPCを購入時にはカスタマイズが可能で、モデルが違えどもスペックを同じにすることができるし、同じにした場合はほとんど値段も同じになります。

 これらの理由から、各モデル毎の特徴を捉えていないと、どのモデルを買っていいのかユーザーは分かりません。

 そこでX・SL・R・Tの各モデルの特徴を把握し、比較検討を行い、「ThinkPadを買うならこれ」ということを考えてみたいと思います。

 またX・SLシリーズを考えるときに外せないのが、IdeaPadの存在なので、ThinkPadの各モデルとIdeaPadを併せて検討したいと思います。


【各モデルの概要】


Xシリーズ(X200,X200S,X200Tablet,X301)


1.モデルコンセプト

 ハイパフォーマンスからフラッグシップモデル

2.価格帯

 X200 109,830~ X200S 129,990~ X200Tablet 205,254 X301 179,970~(最小構成)

3.大きさ

 X200,X200S,X200Tablet  12.1インチ  X301 13.1インチ

4.重量

 X200 1.35kg,X200S 1.1kg,X200Tablet 1.61kg X301 1.42kg

5.スペック

 CPUはCore2Duoを採用、最大搭載memoyは4GB、SSDを搭載可能、バッテリー稼働時間 約9時間(オプションバッテリー装着時)その他指紋センサーや優れたセキュリティー機能を搭載

6.シリーズのイメージ

 軽量で長時間稼働する高性能なモバイルノートといったところだと思います。しかし、モバイルで考えるとIdeaPADの存在が気になります。また、拡張性や画面サイズのことを考えるとT400が気になります。


SLシリーズ(SL300,SL400,SL500)


1.モデルコンセプト

 スタイリッシュノート

2.価格帯

 SL300 64,470~ SL400 54,810~ SL500 56,910
 
3.大きさ

 13.3~15.4インチ
 
4.重量

 SL300 2.1kg SL400 2.5kg SL500 2.9kg

5.スペック

 標準のCPUはCeleronであるが、カスタマイズでCore2Duoにカスタマイズ可能。Memory規格はCore2Duoにしても、PC3-8500にはならず、PC2-5300のまま。

 バッテリーの稼働時間は約2.5~3.5時間。標準で光学式ドライブが搭載される。オプションでBluetooth,指紋センサーがつけることができる。

6.シリーズのイメージ

 やはり価格設定が魅力的です。スペック的には低いところがありますが、普通に使う分では問題ないでしょう。SL300であればモバイルとホームを兼ねているので、使い勝手は良いと思います。

 低価格といった切り口であればIdeaPADの存在が、ホームPCであればRシリーズの存在が気になります。

      
Rシリーズ(R400,R500)


1.モデルコンセプト

 スタンダードノート

2.価格帯

 R400 84,840~ R500 84,840
 
3.大きさ

 14.1~15.4インチ
 
4.重量
 
 R400 2.5kg R500 2.9kg

5.スペック

 CPUはCore2Duoを採用、最大搭載memoyは4GB。バッテリー稼働時間 約4.8~6.6時間(オプションバッテリー装着時)     

6.シリーズのイメージ

 やはり価格とパフォーマンスのバランスが魅力的です。グラフィック機能は強化されていないが、普通に使う分では問題ないでしょう。

 性能といった切り口であればTシリーズの存在が、価格面ではSLシリーズの存在が気になります。


Tシリーズ(T400、T500)


1.モデルコンセプト

 ハイパフォーマンスノート

2.価格帯

 T400 111,930~ T500 111,930
 
3.大きさ

 14.1~15.4インチ
 
4.重量

 T400 2.3kg T500 2.7kg

5.スペック

 CPUはCore2Duoを採用、最大搭載memoyは4GB。SSDを搭載可能、セキュリティー機能・グラフィック機能が強化されているなど高性能なPCです。
 また同じ大きさのPCに比べて、重量が1割ほど軽く作られております。バッテリー稼働時間 約6.6時間
             

6.シリーズのイメージ

 やはり価格とパフォーマンスのバランスが魅力的です。
 グラフィック機能は強化されており、軽量であるため、出張先のプレゼンテーションで使いたいと思うPCでは問題ないでしょう。
 やはりRシリーズが価格的に安いので、予算に余裕があればTシリーズが欲しいと思います。また、スペックが同等で重量の軽いXシリーズの存在が気になります。


IdeaPAD


1.モデルコンセプト

 モバイルノート

2.価格帯

 IdeaPAD 49,980
 
3.大きさ

 10.1インチ
 
4.重量

 S10e 1.4kg

5.スペック

 CPUはAtomを採用、最大搭載memoyは1.5GB。HDはSATAを搭載。バッテリー稼働時間 約5.3時間。Bluetooth、WirelessLAN、メモリーカードリーダーが標準搭載されています。
             

6.シリーズのイメージ

 Lenovoが昨年の12月にUMPCとしてリリースしたモデルです。他のUMPCの画面は9インチが主流であるのに対して、IdeaPADは10インチと少し大きめです。その反面、重量が他のUMPCと比べてやや重めです。それでも価格がパフォーマンスのバランスが魅力的です。

 モバイルで考えるとやはりXシリーズの軽さと性能、拡張性と価格で考えるとSL300の存在が気になります。


【各モデルとの比較】

 どのモデルにも特徴はあるのですが、やはり価格・スペック・拡張性・モバイル性などで他のモデルとの比較が必要になります。

 また買うPCが2台目のPCであるか、メインのPCとするか、モバイルで使うかによっても買うPCは異なってくると思います。


 次回は「第3回 使用用途から見たThinkPadの比較検討」と題して、現行のX、SL、R・T・IdeaPADシリーズの性能から見たポジショニングマップ、性能を比較するマトリックス、購入にあたってのフローチャートを用いて各シリーズの比較検討を行いたいと思います。


関連記事

「ThinkPadを買うならこれ」を書くまえに

第1回 ThinkPadの魅力 
第2回 ThinkPadの各モデルの特徴 
第3回 使用用途から見たThinkPadの比較検討
 
第4回 各モデルの評価
第5回 最後に・・

2009年3月22日日曜日

MOLESKINEとRHODIAの組み合わせ

 MOLESKINEのCahierのポケットには、下の画像のようなメモポケットがあります。

 このCahierについてあるポケットは、普通のClassicシリーズのようなジャバラのポケットでは無く、バインダー等に付いてある簡易なポケットになっています。また、手帳の大きさと同じサイズのポケットになっているため、普通よりも開きづらいという難点があります。

 このポケットにRHODIAのNo.11のメモがちょうど入ることに今日、気が付きました。

 私はいつも、簡単なメモはRHODIAに書いています。内容として簡単なもので有ればブログに即書くことが出来るのですが、色々と考える必要があるものはMOLESKINEに内容を少しまとめて、書き写すようにしています。そのようなことを繰り返してMOLESKINEに自分がブログに投稿したいことを少しずつまとめて行きます。

 そのような作業をするなかで以前はメモをクリップでMOLESKINEに留めていましたが、このポケットが使えることに気が付いたので、今後はNo.11のメモはこのポケットに入れるようにしたいと思います。

 ただ問題として残っているのは、No.12のメモです。これはポケットには入らないので、これまでどおりクリップで留めるしかありません。

 今後は、No.12のメモをMOLESKINEにもっと上手に保管する方法を検討してみたいと思います。


2009年3月17日火曜日

サイトマップを作成中

 ブログの記事は時系列で新しいものから並んでいくため記事が一定数を超えると、過去に投稿した内容と新しい投稿内容との関連性を保つことが難しくなってきます。

 また記事の関連性についてはラベルを作成することで保っていますが、ラベルは投稿数もしくはアイウエオ順で並ぶため、ラベルが多くなった場合はラベル同士の関連性が分からなくなってしまいます。

 そこで記事の上側にサイトマップを作成することで、ラベル同士の関連性を視覚的に捉えるようにするためサイトマップを作成中です。

2009年3月7日土曜日

GoogleAdsenseの収入について No.3

 2月の結果から今後のアフィリエイト収入を増やすためにどのようなことが必要か、目標をどのように設定するかを検討しました。

【2月の結果】

             合計   平均
 表示回数      2,343    85
 クリック数        85     3
 ePCM($)       19.5   
 収益($)        43.7

          (A)     (B)
 収益= 2,243/1,000 × 19.5 = 43.7$

前の「GoogleAdsenseの収入について No.2」でも、Aの表示回数を増加させることで収益は上がるということを書きました。では実際に表示回数がどれくらいになれば、収益はどのくらいあがるのでしょうか。

 2月を例にとって考えてみたいと思います。

 まず2月の平均表示回数は85回でしたが、多いときでは100回とか200回となったことがありました。仮に平均150回とした場合に、(A)は150/85=1.76となり、収益は43.7×1.76=75.7$となります。

 またePCMが高いときの平均値はだいたい50$でしたので、仮にePCM=50$としてた場合はの収益は2,243/1,000×1.76(日平均150回)×50=197.4$になります。

 この目標の70%達成できたとすれば、収益は197$*0.7=138$となります。

 このようにアクセス数が増加すると、直線的に収益は増加するので、アクセス数を増加させることが収益を上げるために、最も効果のある対策であると思います。


関連記事:GoogleAdsenseの収入について

09/03/02 GoogleAdsenseの収入について No.2
09/03/01 GoogleAdsenseの収入について No.1



関連記事:アクセス向上計画

2009年3月2日月曜日

GoogleAdsenseの収入について No.2

 前回はAdsenseの制度上での収入の算定について考えました。
 今回は実際のAdsenseの収入について考えてみたいと思います。

 まず、私の2月の収入を例にとって、算定方法に当てはめて、広告収入の計算を行いました。収入の算定方法は
下式のとおりになります。

 広告収入=A×B  
(A:広告表示回数/1000、B:ページePCM(有効インプレッション単価))

そして、この式に下にあるA,Bを代入すると、広告収入は以下のとおりになります。
 
 A:広告表示回数 2,243回 
 B:ページePCM 19.5$ 

 広告収入=2243/1000 × 19.5 = 43.7$ (3/1現在で1$=約98円)
                      = 4,280

 恐らくになりますが、ページePCMは「クリック数」、「クリック率」、「クリックされた広告」によって決まっているのではないかと思います。

 
と言うことは、広告収入を多く得ようと考えると以下のことが必要となります。

 A:広告が多く表示されること
 B:クリックが多くされること
 C:高額な収入を得られる広告が表示されること

 このAからCについて、どうすれば良いかを考えてみたいと思います。

 Aについて

 ・アクセス数が上がる
 ・サイトでの平均ページビュー数、平均滞在時間の増加

 Bについて

 1.「広告の配置」と「テキストや背景のカラーリング」を最適化する
 2.アクセス数が増加することによる、クリックされる数を増やす
 3.記事のバリエーションを豊かにすることで、表示される広告種類を増やし、
   多くのユーザーのニーズに適った広告を表示することによって、クリック
   数を増やす。
 4.各種コミュニティーサイトの中で、相互にクリックを行うコミュニティーに
   登録し、お互いにクリックを行う。

 Cについて

 1.1クリックに対して高額な収入が得られるキーワードが表示されるような記事を投稿する。


 <基本的な考え方として>

 ブログの目的が、そもそもアフェリエイト収入を得ることで有れば、Cの対策を行うべきであると考えます。
 しかし、何らかの目的があってブログを作成しており、ブログを更新するモチベーションを維持するためにアフェリ収入を得ようと考えていれば、Cの対策は行うべきでは無いと考えています。
 なぜなら興味のあることであれば、それなりに記事も書けて、読者も付いてきますが、そうでなければ、記事も書けませんし、読者もつきません。

 以上のことからA・Bの対策を頑張っていくことで、アフィリエイト収入が得られるのでは無いでしょうか。


関連記事:GoogleAdsenseの収入について

09/03/02 GoogleAdsenseの収入について No.2
09/03/01 GoogleAdsenseの収入について No.1


関連記事:アクセス向上計画

Aの表示回数を増加させることが、

2009年3月1日日曜日

GoogleAdsenseの収入について No.1

 GoogleAdsenseの概要等については、下記リンクを参照して頂いたら詳しい説明がありますので、ご覧下さい。私の方では収入について、少し考えたいと思います。

GoogleAdsenseをはじめよう!
内職アフェリエイト塾:グーグルアドセンスとは?

 まず、GoogleAdsenseはGoogleアカウントを得ることによって始まる無料のサービスです。GoogleAdsenseはクリック保証型の広告収入になります。つまりサイトの広告を管理者以外のものがクリックすることで得られる収入です。管理者がクリックを押すと、Googleのアカウントを削除される可能性があるので、管理者は自分のサイトの広告をクリックしてはいけません。

 広告収入の算定方法は下式のとおりになります。

 広告収入=A×B  
(A:広告表示回数/1000、B:ページePCM(有効インプレッション単価))

 つまり、広告表示回数とページePCMが多いと収益が高くなります。広告表示回数はサイトで表示される回数のことであって、訪問者数ではありません。

 収入を決める一番大きな要素は、有効インプレッション単価(以降はePCMとする。)となります。これは広告が1,000回表示されたときの広告報酬となります。ePCMは「クリック数」、「表示される広告内容」により決定されます。

 以上のことから、広告収入を多く得ようと考えると「広告表示回数が多くて」、「広告のクリック数も多く」、「単価の高い広告が表示される」等のことが必要となってきます。

 次回は実際の広告収入について考えたいと思います。

関連記事:GoogleAdsenseの収入について

09/03/02 GoogleAdsenseの収入について No.2
09/03/01 GoogleAdsenseの収入について No.1


関連記事:アクセス向上計画

アクセス向上計画 No.10(表示が早いこと)

 これまで私はブログに写真のスライドショーやedita、あし@のパーツ等の新たな機能をたくさん付けることにしていました。

 そうすることによって「見栄えを良くすること」や「新たな機能を試すこと」によって、自分自身はブログを充実させていることで満足していました。

 しかし、その結果として自分のブログが重たくなって、表示が遅くなってしまいました。

 ブログが重くなってしまうと、せっかくブログに来てくれた人に恐らく10秒程度でしょうが、表示されるまでの間、待たせてしまうことになります。

 私のブログを絶対に見る必要があれば、表示されるまで待って頂けるのでしょうが、ほとんどの人は何らかのきっかけによって、たまたまブログに来ている訳です。
 そのような場合、誰でも待つぐらいなら他のページに行ってしまいます。そのようなことで、ブログに一瞬来たとしても、すぐに帰ってしまうことになってしまいます。

 このような事に気が付くことが出来ましたので、私はブログを出来るだけ早く表示できることが、アクセスアップに繋がると考えています。そして、ブログに入れる機能は必要最小限とすることにして、必要ないと思われる機能はブログから外しました。

関連記事:アクセス向上計画

09/03/01 アクセス向上計画 No.10(表示が早いこと)

09/02/28 アクセス向上計画 No.9(独自の視点)
09/02/27 アクセス向上計画 No.8(関連ページへの移動の評価)
09/02/27 アクセス向上計画 No.7(関連ページへの移動)
09/02/22 アクセス向上計画 No.6(平均ページビュー数)
09/02/21 アクセス向上計画 No.5(あし@を登録して)
09/02/08 アクセス向上計画 No.4(Analyticsで分かったこと)
09/02/07 アクセス向上計画 No.3(検索エンジン順位チェック)

09/02/07 アクセス向上計画 No.2(PING送信)
09/02/07 アクセス向上計画 No.1(あし@)


関連記事:GoogleAdsenseの収入について

2009年2月28日土曜日

アクセス向上計画 No.9(独自の視点)

 ブログのアクセス数を増やすためには、そのブログの記事の内容が他のブログ等には無いような独自の視点で物事が書かれている必要があると思います。

 たとえば、ある商品を紹介する場合に一般的に書かれることとしては「商品説明」や「使った感想」があるかと思います。

 しかし、その内容は他のブログでも多く書かれていることなので、どうしても他のブログとの競争が発生します。そこで他のブログでは書かれない独自の視点で物事を書かれば他のブログと競合せず、いわゆるOnlyOneの世界にたどり着けると思います。

 たとえば、商品の説明であれば、「実際に買うときの比較検討」や「どのような場合にその商品が活用できて、どのような場合で有れば無駄となる」といった考察が有れば、それは独自の視点になります。

 また、「なぜ売れているか」や「今後の動向」や等を書き加えると、より独自性が現れるのでは無いでしょうか。

 このように、他と競合しない世界を築くいわゆる「ブルーオーシャン戦略」による記事の書き方が出来れば、その記事がブログの中で「ベストセラー」になるでしょう。

 しかし、「言うは易く、行うは難し」という言葉とおり、現実はなかなかうまくいきません。

 ですから、日頃から自分が書きたい記事のジャンルについて、人と違った視点とはなんなのかということを考える習慣をつける必要があると感じます。

関連記事:アクセス向上計画

09/03/01 アクセス向上計画 No.10(表示が早いこと)

09/02/28 アクセス向上計画 No.9(独自の視点)
09/02/27 アクセス向上計画 No.8(関連ページへの移動の評価)
09/02/27 アクセス向上計画 No.7(関連ページへの移動)
09/02/22 アクセス向上計画 No.6(平均ページビュー数)
09/02/21 アクセス向上計画 No.5(あし@を登録して)
09/02/08 アクセス向上計画 No.4(Analyticsで分かったこと)
09/02/07 アクセス向上計画 No.3(検索エンジン順位チェック)

09/02/07 アクセス向上計画 No.2(PING送信)
09/02/07 アクセス向上計画 No.1(あし@)


関連記事:GoogleAdsenseの収入について

2009年2月27日金曜日

09年1月の人気記事とレポート

   1月に閲覧頻度の高かった記事と記事ジャンルは以下のとおりでした。  基本的に、投稿頻度が高いものが人気があったという結果でしたので、自分としては大変満足しています。 記事 1位 09/01/08 メモ帳・ノート・手帳の使い分け     なぜか良く読まれています。自分なりの考察があることが、理由なのかと思います。 2位 09/01/17  ThinkPAD X22からX61への買換計画 No.2  YahooオークションでXシリーズの実勢価格を調べています。だいたい買換の目安ができるかと思います。 3位 09/01/17  トラベラーズノートの活用 No.10(0)  トラベラーズノートの本体を買わずに、コンパクトに使用するアイデアを載せています。 4位 09/01/23  Dropbox(オンラインストレージ) No.2  Windows2000で利用可能なDropBoxのバージョンとダウンロードできるサイトのリンクを貼って紹介を行っています。 5位 09/01/31  新しく販売されるトラベラーズノート  3月に新たに販売されるトラベラーズノートの紹介をしています。 記事ジャンル 1位 アイデアマラソン  アイデアマラソンに関する記事 2位 文房具  文房具の紹介や活用についての記事 3位 ThinkPAD  Thinkpadのレビューやレポートに関する記事 4位 RHODIA   RHODIAの紹介と活用についての記事 5位 日常生活  日常生活のうえで発見したアイデアについての記事

2009年2月21日土曜日

ThinkPAD Xシリーズ

 私の個人的な意見として、B5モバイルPCにおいては、ThinkPADが最も優れているのではないかと思っています。まず、最新の性能のPCであってもXシリーズであれば、だいたい12万前後から、購入することができます。またキータッチは最高ですし、デザインも決して流行に流されないシンプルな良いデザインになっています。

 このB5モバイルで他のメーカーから出ているものは、以下のとおりです。

 TOSHIBAのDYNABOOK SSシリーズがありますが、このSSは軽くて性能もいいのですが、値段が20万前後なので、やっぱり高いです。

 PanasonicのLet’sNOTE T、Rシリーズも素晴らしいですが、これも値段が20万前後なので、高いです。

 DELLのInspironは安いですが、性能やデザイン、使ってみた感じがいまいちです。また、個人的にブランドイメージが好みではありません。

 SONYのVAIOのGシリーズが意外と、性能もそこそこで値段も手頃でした。値段は15万前後といった感じです。

 以上の4メーカーとThinkPADを比較すると、やはり必要な機能があって、値段も手頃でモバイルPCとしては、最高の1台になるのではないかと思います。

【関連記事】
ThinkPad,ThinkPADを買うならこれ
 

2009年2月20日金曜日

THINKPAD SLシリーズについて

 SLシリーズですが、世間の評判はやはり微妙ですね。どちらかというと、批判的なイメージがあるみたいです。というのも、これまでの7列キーボードから6列キーボードに変更されたことや、低価格化に伴い全体のクオリティーが下げられていると言った意見が上げられています。

 例えば、Xシリーズで有れば使い方は明確です。モバイルノートで不要なものが入って無く、性能も良く、コストパフォーマンスも高いといった感じです。それに用途が明確となりますから、少々値段が高かったとしても、値段は問題になってきません。

 Rシリーズであれば、オフィスでのビジネス用ノートブックといったようにコンセプトが明確かと思います。しかも値段が10万前後でハイスペックなCPUが搭載できます。
 
 DELLは安いですが、全体の安っぽさが耐えかねるところが有ります。また価格が安いだけで性能は、あまり良くないといったイメージがあります。

 このSLシリーズの魅力はどういったところにあるのでしょうか?パフォーマンスと価格の釣り合いといったところでしょうか?値段的にはUMPCに対抗できて、性能と拡張性はそれ以上あるといったところから、出ない感じがします。

 ともあれ、このSLシリーズの値段はやはり、魅力的です。

【関連記事】
ThinkPad,ThinkPADを買うならこれ

THINKPAD SL400 58,380~ (メモリー 2G搭載モデル)
http://shopap.lenovo.com/SEUILibrary/controller/e/jpweb/LenovoPortal/ja_JP/systemconfig.runtime.workflow:LoadRuntimeTree?sb=:000000AD:00000130:&smid=BFD992F664FB43D5A13A6F89B6A4BFAC

2009年2月13日金曜日

MOLESKINE Cahierをこんな感じで使っています

 MOLESKINEのCahierのPLAINを何でもメモノートとして使っています。最近はブログのネタ帳みたいな感じで使っています。

 このCahierシリーズは他のハードカバーやソフトカバーと違って万年筆で書くと完全にインクが紙ににじむので、万年筆では書けません。

 紙質は少しざらざらとしているのが、何となく気持ちいい感じはします。表紙の裏にRhodiaのNo.12を貼り付けて、それに書き込んだノートの日付とタイトルを書いて後で索引ができるようにしています。

 裏表紙には、メモを入れるポケットがありますが、このポケットは入れにくく、取り出しにくいといった難物です。絶対落とさなくて、たまにしか見ないようなものしか入れることが出来ません。普通に考えると、そんなものをMOLESKINEに入れる必要が無いですよね。以下はMOLESKINEの実際に使用した感じの画像です。



























































関連記事 MOLESKINE Cahier(カイエ)

09/02/13 MOLESKINE Cahierをこんな感じで使っています
09/02/13 メモ用ノートの比較 
09/01/26 MOLESKINE CahierのPoketの利用方法 No.3
09/01/24 MOLESKINE CahierのPoketの利用方法 No.2
09/01/23 MOLESKINE CahierのPoketの利用方法 No.1

2009年2月8日日曜日

メモ用ノートの比較 

 断片的な思考で有れば、ブロックRHODIAでメモを作成して、ブログに書き留めていけば、ある一定思考のOutputが完結する。
 
 しかし、継続して思考をし続けていくものであれば、RHODIAでメモとしてOutputすることが不向きである。そういうことで、勉強用ノートが必要である。(詳しくは参照→MOLESKINE CahierのPoketの利用方法 No.3)

 以上のような勉強用ノートが意外と使い勝手が良い。そこで勉強用ノートに現在、MOLESKINE CahierのPoketを使用しているが、ClassicとLIFEノーベルノートと価格と機能を比較してみる。

 CLASSICはやはり高すぎるし、LIFEは少し大きいので使いづらい。
使い勝手で言えば、やはりCAHIERがベストだと思うが、問題なのは万年筆でにじむことである。 


------------------------------
メーカー     MOLESKINE   MOLESKINE      LIFE
シリーズ       CAHIER      CLASSIC       ノーブル
サイズ        POKET       POKET         B6
大きさ        (90×140)      
(90×140)     (122×182)
用紙         PLAIN        PLAIN        無地
ページ数        192          192          200
定価          945※       
1,890          700

※CAHIERは1冊が64Pが3Pあって上の値段です。
------------------------------
  

関連記事 MOLESKINE Cahier(カイエ)

09/02/13 MOLESKINE Cahierをこんな感じで使っています
09/02/13 メモ用ノートの比較 
09/01/26 MOLESKINE CahierのPoketの利用方法 No.3
09/01/24 MOLESKINE CahierのPoketの利用方法 No.2
09/01/23 MOLESKINE CahierのPoketの利用方法 No.1


2009年2月7日土曜日

グランドの設計 No.1

今度、県内のグランドの設計を行うことになりました。
主な整備内容は、以下のとおりです。

・グランド舗装
・暗渠排水
・排水溝
・フェンス

 なかなかグランドの設計を行う機会って無いと思います。そもそも学校を作るときにグランドを整備しますから、学校が出来ない限りあまりグランドを作る事は少ないですよね。

 今回グランドを整備する中で、設計のポイントをそれぞれの項目毎にこのブログで投稿していこうと思います。

2009年2月6日金曜日

ThinkPAD SL400 円高還元セール

今、Lenovoで円高還元セールを行っており、SL400が54,810~ で販売されております。

 モバイルで使うならXシリーズだと思いますが、家でインターネットを使用したりする分には、このSLシリーズで十分でしょう。

 このSLシリーズは、モバイルよりも少し大きめのサイズでかつ、値段も安いのが魅力だと思っています。このシリーズならUMPCに十分対抗できる価格で、拡張性などは当然UMPCを上回ります。個人的な考えでは使い方がモバイルとホームの中間なので、どっち付かずなところがあるのでは無いかと思っています。

【関連記事】
ThinkPad,ThinkPADを買うならこれ

Lenovo 円高還元セール SLシリーズ
http://shopap.lenovo.com/SEUILibrary/controller/e/jpweb/LenovoPortal/ja_JP/catalog.workflow:category.details?current-catalog-id=3634951826AE4D3881BFFF1AC5FCD957&current-category-id=C9AEA773EF5C494A8943EEF9C94B95F7

2009年1月27日火曜日

RHODIAの使い分け No.1

 現在ブロックRHODIAを用途に応じて、使い分けています。使っているのはRHODIAのNo.11、No.12、No.13を使っています。使い分けについては以下のとおりです。

        No.11      No.12       No.13
--------------------------
用途    プライベート     プライベート       仕事
場所    主に家で      主に外出先で     外出先で
内容    キーワード的な   少しまとまった    主に打合せ
        メモ作成     内容のメモ作成      記録
サイズ      A7         規格外         A6
       7.4×10.5     8.5×12.0    10.5×14.8
価格      189円        231円        294円    
---------------------------

RHODIAカバー
        No.11        No.12       No.13
---------------------------
メーカー  Carryingcase.net     無       クオバディス
革質     ブッテーロ革        無        SOHO
カラー      ブルー         無        ブラック
---------------------------

No.11を使うときはプライベートの外出先で使用しています。外出先で思いついたことをキーワード的にメモする感じでしょうか。あとはTodoや買い物リスト等の書く量が少ないときに利用します。

 RHODIAカバーはカード入れが2カ所あって、カバーを閉じるゴム付です。値段は4,200円でとても使い勝手が良いです。他のSHOPではカラーは茶・黒・ベージュが一般的ですが、私が購入したSHOPの「Carryingcase.net」には色鮮やかなブルーがありました。機能性とデザインの双方が優れた一品ではないかと思っています。

 No,12は家で使っていますから、当然プライベート用です。読書をしたときの感想のメモ、各種アイデアに使っています。このぐらいの大きさだとちょっとした図表とメモを組み合わせて書くことができますので、アイデアの検討にはもってこいの大きさになっています。
 No.12のサイズはAでもBでも無いサイズで、オリジナルサイズということに今日気が付きました。
おそらくこのサイズが手のひらサイズで使いやすいサイズなのでしょうね。

 No.13は仕事で打合せに行くときにいつも持って行っています。説明に図が必要なときは方眼が利用できますし、相手にメモを渡す必要があれば、切って渡せるので便利です。なにより適度な広さがあるため、打合せの議事録作成にも十分使えます。

 No,13のカバーはクオバディスSOHOのカバーでカラーはブラックです。仕事で使う分にはやはり、締まった色の黒が良いです。私はこのカバーに赤色のゴムバンドを別途購入して使用しています。
赤に黒という色は締まった雰囲気があって気に入っています。機会があれば、このNo.13のカバーの画像をupしたいと思います。


関連記事 RHODIA

 【RHODIAについて】

 09/02/16 RHODIA(No.11・No.12・No.13)を通販で買う場合に
 09/02/21 RHODIAの使い分けについて No.2
 09/01/27 RHODIAの使い分け No.1

 【RHODIA No.11】

 09/02/11 Rhodia No.11 革カバー
 09/01/11 RHODIA No.11に合うクリアファイル No.2(0)


 【RHODIA No.12】
 
 09/01/27 RHODIA No12 横書きで使用 No.16(0)
 

 【RHODIA No.13】

 09/02/06 RHODIA No.13 クオバディス 革カバー 【送料無料】
 09/01/31 RHODIA No.13 の保存方法

2009年1月19日月曜日

車検でした

 私は今、ダイハツの軽自動車に乗っています。昨日その車が、購入後初めての車検でした。
軽自動車でもそれなりに車検費用がかかりますね。車検費用と言うより税金が多いのですが・・。
 重量税、自賠責、印紙代で28,880円かかって、バッテリーの交換に6,000円かかりました。

 最初はほとんど、乗っていないのになぜバッテリーの交換がと思っていましたが、普段はコンビニとかまでのちょい乗りしかしていないことが、原因のようです。また軽自動車のバッテリーは容量が少なく、普通自動車に比べると長持ちしないそうです。
 また、最近の自動車は電子部品が多いため、電気の使用量も多いとか・・・。

 それとダイハツはワンダフルパスポートという整備パッケージがあって、前払いにより整備を行うことにより、安く点検車検を行ってくれるサービスが有ります。
 今度の車検は2年後でその間の車検後6ヶ月、12ヶ月、18ヶ月、次回の車検の整備費とその間のオイル等の消耗品の交換費用を含めて43,000円となっています。

 車の整備費と税金と毎年払う自動車税を含めると年間の最低限の維持費は以下のとおりとなります。

軽自動車の年間維持費
----------------------
自動車税                7,200円/年
自動車重量税    8,800/2= 4,400円/年
自賠責保険    18,980/2= 9,490円/年
印紙・その他    1,100 /2=   550円/年
自動車整備費   43,050/2=21,500円/年
----------------------
合計                 約43,100円/年  



 年間約43,000円いるとは・・・・。3年間で約13,000km乗っているから1kmあたりの維持費は約3円/kmになります。ガソリンは現在92円/lで1lあたり約12kmとしたら、1kmあたり約8円となります。
 その他のタイヤとかの消耗品等を考えると、1kmあたりの走行経費は多く考えて1kmあたり15~20円といったところでしょうか。
 仮に10km乗ったら、200円がいるということになりますね。バス・電車よりは安いけどというところでしょうか?しかし、維持費ってかかりますね。

ThinkPAD X22からX61への買換計画 No.4

 前回のNo.3の結果により、現在のX22からX60に買換を検討したところですが、費用はだいたいオークションの結果から約6万ほどかかるのでは無いかと見込んでいます。
 では、その6万をどうするのでしょうか?思いがけ無くふとそのお金が舞い込んでくればいいのですが、そんなことはまず無いですから、ここはしっかりと貯めていくしか無いです。

 そこでローンを組んだと考えて、月々少額の貯金とボーナスで一定の額を貯めていくと、1年間掛ければ、6万ぐらいは貯まります。

  貯蓄例
  -----------------
  月々 2千円×12=2.4万
  頭金 1.1万
  ボーナス(夏・冬) 1.2万×2=2.4万
  -----------------
  合計 2.4+2.4+1.1=5.5万

 だいたい1年間というのが良いサイクルでは無いでしょうか?これより長いと気持ちが他へ移るし、これより短いと、衝動買いになってしまうし。
 半年経った時点でX60でいいのか、他の型番が得なのかを振り返ってみたいと思います。


関連記事:ThinkPAD買換計画

09/01/19 ThinkPAD X22からX61への買換計画 No.4
09/01/18 ThinkPAD X22からX61への買換計画 No.3
09/01/17 ThinkPAD X22からX61への買換計画 No.2
09/01/15 ThinkPAD X22からX61への買換計画 No.1